パン教室DEAR.B
材料と道具

おうちパン講座で使う道具とは?

おうちパンは、誰でも簡単に美味しいパンを作ることができる!
というのがコンセプト。
洗い物が最小限に済むように考えられています。

そんなおうちパンで使う道具について紹介しますね。
(おそとパンは除く)

おうちパン講座で使う道具

生地を作るための道具

例)ミルクスティックなら ボウル・タッパ・ゴムベラ・計りのみ

  • ボウル 大・小
  • スケール(計り)
  • スケッパー
  • タッパ 650ml〜850ml
  • ゴムベラ
  • カレースプーン(ドデカシリーズのみ)
  • スプレーオイル (タッパに塗っておく)
  • ホイッパー (メロンパンのクッキー生地の時のみ)

さらに詳しく紹介してきますね!

ボウルについて

ボウル大の役割は、
粉類をボウルに計量して、その中でこねます。おうちにあるもので良いです。
直径18cmくらいの大きさがあるとコネやすいかなと思います。

ボウル小の役割は、
水や牛乳を入れてそこにインスタントドライイーストをいれ、かき混ぜたりせず自然に溶かしたいので、小さくても口の広いボウルがイイと思います。
(100均に売ってるのでok)

スケール(計り)

強力粉などの材料を計るのに使います。

長く使うものなので、少しイイものを買っておくのがいいかなと思います。
※あくまで個人の意見です

おすすめは、微量計も付いていて天板が取り外して洗える
タニタのスケールです。

微量計モードにすると、0.1g単位で正確に計ることができます


milkモードwaterモードもついているのでグラムでなくて
mlを計ることができます。
タニタでもこの微量計のついてるのはKD-321しか見たことないです。

リンクを貼っておきますね
【メーカー小売価格より40%OFF!】タニタ デジタルクッキングスケール KD-321 (シルバー)

あと、計量スプーンというのも便利です。

ほとんどのご家庭でお使いの計りは、1g単位の計りだと思います。
でも、この計量スプーンがあれば大丈夫!

0.1g単位で計量できますよ。

持ち運びも小さくて便利なのでおすすめです。

 

 

+成形・焼成のための道具+

  • 粉ふるい
  • パンコネ台orマット
  • クッキングシートorひっつかないアルミ
  • アルミホイル
  • フライパン
  • フライパンのフタ
  • トースター
  • (オーブン)